NEWS & BLOG2022年3月

Panasonicキッチンへリフォームならトラストホーム宮崎店へ

こんにちは。宮崎のリフォーム専門店トラストホームです。
今回のトラストNEWSは、Panasonicキッチンの機能や特徴をご紹介します。

宮崎でPanasonicキッチンのリフォームをご検討中の方はぜひ参考にしてください!(^^)!

Panasonicキッチンで毎日をもっと快適に

 

◆Panasonic システムキッチン Lacucina【ラクシーナ】◆

ラクシーナ

ラクシーナのコンセプトは【料理をもっとラクに、もっと楽しく】
料理することが楽しみになる心地よさで、料理のしやすさを追求した家族みんなが使いたくなるキッチン。

ラクシーナの特徴&機能

ラクするシンク
・スゴピカ素材【有機ガラス系】

ほっとくリーンフード
・全自動おそうじファン付

ラクシーナ ラクシーナ
シンクの汚れで気になる水垢も汚れが落ちやすい
キズにも強い新素材だからキレイがいつまでも続く
お手入れが大変なファンも、10年間お掃除不要
よごれをためない仕組みで普段のお手入れも
拭き掃除でラクラク完了

 

ワイドコンロシリーズ スリムセンサー水栓 クッキングコンセント
ラクシーナ ラクシーナ ラクシーナ
横並びのコンロで調理がスムーズ
段差がほとんどなくお手入れはサッと拭き掃除でOK
触れることなく水を出し止めできる
センサー水栓で汚れた手でも
気にせず使えます
コンセントが手元にあるから
簡単に調理家電を使いこなせる
家事の時短にもつながります

 

ラクシーナの評価が高い理由

ラクシーナを選ぶ方に多い理由は【インテリアに合う】【スタイリッシュ】【使いやすいキッチン】です。
実際にラクシーナを使ってみて、年齢問わず「使い勝手がいい」と高評価です!シンク色を自分好みに変更ができる為、インテリア性も高く、自分好みに合ったキッチンスタイルを作ることができます。

 


 

◆Panasonic システムキッチン リフォムス◆

リフォムス

リフォムスのコンセプトは【お客様のお困りごとを新しい使いやすさに】
毎日繰り返し使うキッチンは少しの「困った」もストレスになることも。キッチンをあなたの理想に近づけるために作られたシステムキッチンです。

リフォムスの特徴&機能

papapaシンク スゴピカ素材 シャワー水栓
リフォムス リフォムス
シンクの一部が調理道具の仮置きスペースに
シンク上で調理ができるので汚れはいつもシンク内へ。
汚れても気になりません
さらさらワイドシャワーでシンク内のお手入れが簡単
大きな鍋やプライパンもキレイに流すことができます
リフォムス リフォムス リフォムス
間口はそのままでOK 使いやすいレイアウトを選ぶことができます キッチンの置き換えや対面キッチンへの変更も可能にします

ハンドルはみんなに使いやすく
握りやすさにこだわっています

 

リフォムスの評価が高い理由

リフォムスを選ぶ方に多い理由は【コストパフォーマンスの良さ】です。また、リフォムスはPapapaシンクが標準なので、調理から片付け・お手入れまでも手早くラクにできるような工夫が凝らされています。

 



◆Panasonic システムキッチン Lクラス◆

Lクラス

Lクラスのコンセプトは3つ【美しい空間をかなえる無駄のないディテール】【あなたらしさが活きる空間づくり】【先進機能による快適性】Lクラスキッチンは使いやすさはもちろんのこと、素材や手触りまでこだわりを持っています。目指すのは最上の機能美。

Lクラスの特徴&機能

Lクラス Lクラス
美しいカウンターでキッチン空間を上品に 美しい空間を兼ねる無駄のないディテール

 

Lクラス Lクラス Lクラス
食器洗い乾燥機を2回ノックすれば自動でドアがフルオープン 収納物を立てて収納ができるのでラクに取り出せます スクエアネック水栓は空間をスタイリッシュに仕上げるデザイン

 

Lクラスの評価が高い理由

Lクラスを選ぶ方に多い理由は【多彩なカラーバリエーション】と【様々なオーダーに対応】できることです。
Lクラスには、ラクシーナやリフォムスにはないカラーを選択することが可能なため、高級感のある柄をセレクトすることができます。ワンランク上の高級感を求める方に最適です。

 

 

宮崎でPanasonicキッチンへリフォームするなら当社にお任せください

トラストホームでは、宮崎でキッチンリフォームする方に、Panasonicキッチンを安くご提供しております。キッチンリフォームに悩んだら、まずはトラストホーム宮崎店にお気軽にお問い合わせください!(^^)!

お問い合わせください

当社では、安価でPanasonicキッチンをご提供しています。 宮崎にお住まいでPanasonicキッチンの安価リフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

宮崎でお庭のリフォームをするなら株式会社トラストホームへ

こんにちは。宮崎のリフォーム専門店トラストホームです。
今回のトラストNEWSは、お庭のリフォームのご紹介です!(^^)!

お庭リフォームを成功させるポイントや費用は?

 

庭リフォーム

 

お庭のリフォームを考えていても、実際にどれくらいの費用がかかるのか分からなければ、なかなか手がつけられない面もあるでしょう。また、具体的にリフォームを進める為の事例を知る事でイメージに合った庭づくりを行えるはずです。今回は庭のリフォームをする時にかかる費用の目安と成功させるためのポイントについて、具体的な事例も交えながら紹介していきます。

 

 

 

お庭のリフォームにかかる費用の目安

貯金

お庭のリフォームにかかる費用は、どれくらいの規模で行うかによりますが数万円から100万円程度を見込んでおくと良いでしょう。砂利を敷き詰めたりコンクリートで整地をしたり、といったリフォームであれば一般的な広さの庭なら50万円以内で収まります。

ウッドデッキを置いたり坪庭を整備したりしても100万円程度の予算で取りかかることが可能です。ただ、広い庭や大幅な手入れが必要な場合には100万円以上かかってしまうケースもあるので、どれくらいの規模で行うのか計画的なプランを練っておくことが重要です。

予算にある程度ゆとりがあるのであれば、庭だけでなく家全体のイメージも考えてみるとさらに良い仕上がりとなります。門柱や門扉などのエクステリア(家の外周部分のこと)も含めて、庭のリフォームを考えてみましょう。

 

 

リフォームを成功させるためのコツ

ポイント

庭のリフォームを成功させる為には、空間配置を考慮して取りかかることが大切です。仕上がりのイメージや広さによって、取り組むべき内容も異なってくる為、無駄な作業を減らす為にも空間配置を意識してみましょう。

一口に庭といっても主庭、前庭、中庭(坪庭)、裏庭などさまざまな種類があります。どの空間にどのような効果をもたらしたいかを家族の要望も踏まえて、しっかりと検討しましょう。

 

手入れをあまりしたくない箇所は、タイルや砂利で敷き詰めてしまうとメンテナンスが楽になるので計画を立てる段階でリフォーム後の維持管理のことも念頭に置いておきましょう。

 

お庭リフォームの施工例

 

小規模なリフォームの例(サンルーム・ウッドデッキ)

庭リフォーム

 

小規模なリフォームの例としては、サンルームやウッドデッキの設置等が挙げられます。どちらも数十万円程でリフォームが可能なので、初めて庭のリフォームに取り組む時も安心です。

ウッドデッキの設置工事には50万円程かかりますが、くつろげる庭づくりとして人気があります。天然木と人工木の2種類が一般的な素材で、デザイン性や耐久性などを考慮しながら選んでみましょう。

天然木を選ぶときには雨ざらしとなることを考えて、耐水性や耐久性のある素材を選ぶ方が良いでしょう。メンテナンスの手軽さを考えるのであれば、人工木が向いています。

 

また、庭の一角にサンルームを設ける時には、費用の目安として70~80万円程度を考えておきましょう。サンルームの優れている点は、雨の日でも気軽に洗濯物を干せるところです。

子育てで忙しい世帯や共働きであれば、サンルームを役立つ空間として活用出来ます。ただ、湿気や結露対策が必須となる場所でもある為、換気口の配置には意識を向けておきましょう。

 

大規模なリフォームの例(エクステリア)

リクシル

家の外周部分にあたるエクステリアを含んだリフォーム工事では予算が100万円以上かかってしまう事もあるので、施工会社との打ち合わせが大事になります。

庭だけでなく、ポストや外灯といった外まわりの装飾も整える事で、家全体のイメージを変える事にもつなげられます。花壇を設置したり、アプローチを設けたりする事で明るい雰囲気を演出出来るでしょう。

子どもが楽しめる空間をつくりたいと考えるならば、ツリーハウスを設置してみるのもおすすめです。地盤調整の工事などが必要となるものの、木材をうまく活用した空間が庭に出来る事で、子どもだけでなく大人も一緒に楽しめます。

 

きれいな庭を維持する雑草対策

きれいな庭を保つ為には、雑草対策が欠かせません。しかし、雑草が伸びやすい時季には抜いてもすぐに生えてくる為、なかなか大変な作業でもあります。

面倒だからといって、砂利を敷いたりウッドチップをまいたりしても、隙間から雑草が生えてくるので注意が必要です。

雑草対策で手軽に行えるものとしては、除草剤をまいたり、草刈り機を導入したりする方法があります。

また、レンガを庭に敷き詰めて雑草が生えないようにするインターロッキングという方法もおすすめです。コンクリートで固めてしまうと殺風景になってしまいますが、インターロッキングであれば味わいのある空間を生み出せるでしょう。

さらに、水をかければ固まる土といったものや防草シートも販売されているので、試してみるのも悪くありません。庭の景観を考慮したうえで手間のかからない雑草対策を施してみましょう。

 

 

住宅の写真

 

宮崎でお庭リフォームならトラストホームへお任せください

トラストホーム宮崎店では、お庭リフォームをご検討中の方の、ご相談・現地調査・見積りを無料で行っております。まずそこから始めていいのか迷っているあなた。お気軽にお問い合わせください!(^^)!

お問い合わせください

 

当社では、安価でお庭リフォームをご提供しています。 宮崎にお住まいでお庭リフォームの安価リフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

収納を増すリフォームなら㈱トラストホーム宮崎店へお任せください

こんにちは。宮崎のリフォーム専門店トラストホームです。

今回のトラストNEWSでは、収納を増やすためのリフォームをご検討中の方に、リフォーム時の注意点をご紹介します。

家を建てる時に、十分な収納を確保したつもりでも、家族が増えたり、趣味が広がったり、ライフスタイルが変わると、いつの間にかモノが増え収納が足りなくなってしまうことも。その分、収納家具を購入したりすると部屋も狭くなったりしますよね。家の収納に困ったときは、リフォームで収納スペースを確保することを検討してみてはいかがでしょうか?

パントリー

新しい収納場所を作るにはどこが最適?

まずは、収納を作る場所を考えてみましょう。

階段下

階段下の収納はデッドスペースになっている場合が多く、その空間を活用して収納をつくることができます。
階段下収納には、掃除機などの掃除道具や、普段はあまり出番の少ない物を収納する物置きとしても活用できます。ストーブや扇風機などの、季節ごとの変わる家電でもいいですね!

階段

◆注意ポイント◆

階段の形状によってはスペースが限られている為、入り口が狭くなったり、天井が低くなります。
どのぐらいのスペースが確保できるか確認せずにリフォームをしてしまうと、使い勝手が悪く使用しなくなる可能性もあります。せっかく収納リフォームをするなら、どのぐらいの広さになるのか、出し入れは簡単かを考えて収納リフォームを進めていきましょう。


壁面

壁面収納は、主に玄関・廊下・リビングなどの壁面を使って収納を確保します。
壁面収納のメリットは、壁一面(床から天井まで)を無駄なく使える事です。
部屋の雰囲気と調和させ、統一感のある空間を作ることができます。壁面収納は、扉あり・なしを選ぶこともできるので、隠す収納や見せる収納で楽しむことができます。

壁面

 

◆注意ポイント◆

壁面収納は、一度設置すると移動ができないため、場所によっては圧迫感を与える場合があります。またホコリが溜まりやすく、高い位置になると掃除が大変になることも注意しておきましょう。


 

利用していない部屋

ウォークインクローゼット

普段は利用していない部屋や、余っている部屋をウォークインクローゼットや物置などに活用することもできます。クローゼットや収納棚を設置することで、広いスペースを確保することができ、家族全員の荷物や衣類・季節ごとのモノ・使用頻度の低い道具などを片付けることができます。

◆注意ポイント◆

利用していない部屋が換気の悪い部屋だったり和室の場合は、そのまま納戸のように使用すると壁や畳がカビの温床になる場合があります。空調を整える換気口を設けたり、畳をフローリングにしたり、壁紙には防カビ性能を設けたりと、対策をしておく必要があります。収納リフォーム時には、保存・保管に適した収納に作り替えましょう。


 

床下

床下収納はご存知の方も多いのではないでしょうか?キッチンや洗面所など床に設けられることが一般的です。床下収納は小上がりに設けられるため、収納が目立つことはありません。

小上がりとは、別名ステップフロアとも呼ばれ、床面の高さから一段か二段ほど高くするなど、部屋の床の高さに変化をもたらせる構造のことです。床下収納はその上で生活するため、スペースを狭めることもないのが魅力のひとつです。

床下収納

 

◆注意ポイント◆

床下収納はモノを出し入れする度にしゃがんで作業を行うため、足腰に負担がかかります。
実際に床下収納を設置しても、出し入れが大変で使う頻度が下がったというお声もあります。
床下収納を設置する時は、何を収納するのか・出し入れしやすいかをきちんと確認しておきましょう。


 

玄関

玄関収納のリフォームを行う方も多く、様々なタイプの収納を設けることが可能です、
カウンター・壁面収納・吊戸棚・土間収納・フロートなど、ご自宅に合った収納を選ぶことができます。

収納量が多い場合は【壁面収納】がオススメです。天井から床までの壁に収納することができます。
お花を飾ったり、置物を飾りたい方には【カウンター収納】にすると玄関をおしゃれに演出することができます。また、吊戸棚をつけると、収納量を確保しながら、玄関のディスプレイも楽しめます。

玄関

 

◆注意ポイント◆

玄関収納は靴の量や、長くつ・ブーツなどの高さのある靴も収納できるような設計にしましょう。また、玄関先で収納できるように、レインコートや傘・砂場遊びの道具やレジャー用の道具など室内に持ち込みたくないモノを収納できるようにしておくと便利です。


 

収納を増やす時のリフォーム時に気を付けたいこと

ポイント

①造り付け家具かシステム収納か

造り付け家具の場合は、収納を造りたい場所に合わせたオーダーメイド家具になるため、割高になる場合も。
システム収納の場合は、家に合わせた既存のパーツを組み合わせて作るため、好みの収納を作ることができます。

②収納の容量は大きく

収納の容量は大きくとるようにしましょう。少し余裕があるくらいで設計することをおすすめします。

③収納扉の特長と種類

扉選びを間違えてしまうと、生活動線の邪魔になるなどの支障が出ます。
扉がどちらに開くのか、開けやすいのか、収納扉の特長や種類をしっかりと把握しておきましょう。

 

収納リフォームはトラストホーム宮崎店へお任せください

収納にお悩みの皆さま。トラストホーム宮崎店では、リフォームの相談・現地調査・見積りは無料で行っています。リフォームをご検討中の方は、お気軽にご相談ください!(^^)!

 

お問い合わせください

 

当社では、安価で収納リフォームをご提供しています。 宮崎にお住まいで収納の安価リフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

宮崎でバリアフリーをお考えなら㈱トラストホームへご相談ください

こんにちは。宮崎のリフォーム専門店トラストホームです。

高齢化が進み、今住んでいる家では介護や日常生活に支障があり、バリアフリーのリフォームを考えている方も多いのではないでしょうか。でも実際にどこまでをバリアフリーにすればいいのかわかりませんよね。そこで今回のトラストNEWSでは、バリアフリーリフォームでやっておきたい場所をご紹介いたします。

ぜひバリアフリーリフォームの参考にしてください。

福岡 介護リフォーム

 

バリアフリーリフォームの必要性を考えよう

バリアフリーとは・・・障がい者や高齢者にとって「物理的な障害と取り除く」ことを目的としています。
公共施設などにも、車いすを利用する方が不便なく利用できるように、エレベーターやスロープを設けている施設も多くありますよね。自立生活を困難にしてきたバリア(障害)をなくしていくことが大切です。

バリアフリーリフォーム

自宅に潜む危険

若いことは平気だったことが、加齢に伴い身体的な能力が衰え難しくなることも増えていきます。

どのように身体の機能が低下するのか確認しておきましょう。

◆指先や手の力が低下する
◆筋力の低下
◆転びやすくなり、骨折もしやすくなる
◆機敏性が乏しくなる
◆足腰が弱くなる
◆足を上げる力が低下する

上記のように身体の機能が低下することで、生活のちょっとしたことに不便さを感じ始めます。

バリアフリーリフォーム

身体の機能が低下して困難や不便を感じること

◆トレイで立ち上がることが困難
◆ごくわずかな段差でつまづく
◆階段の昇り降りが足腰の負担になる
◆車いすや杖が必要
◆入浴時に浴槽をまたぐのが大変

 

身体の衰え方は人それぞれなので、高齢になっても上記にあげたことが問題なくこなせる方もいらっしゃいます。しかし、高齢者になるにつれ、バランス感覚や筋力の衰えを感じ、ふらつきやつまずくことが多くなります。
高齢者の転落事故や転倒は増加傾向にあり、家の中での転倒事故が原因でケガをしたり亡くなる方も増えています。そういった防げる事故を防ぐために、高齢になっても快適に安全に過ごせるような環境を整える為にも、バリアフリーリフォームが必要となります!

 

バリアフリーリフォームで安心安全な住まいにするポイント

バリアフリーには家族ができるだけ長く住めるように、介護者の負担を減らすという視点も重要になります。
まずはお住まいをバリアフリーにする場合の代表的な設備をご紹介します。

廊下や階段

車いすで生活する方がいるご家庭では、段差をなくしたり廊下の幅を広くするためのリフォームが必要です。
階段や廊下にスロープや手すりを設置することで、移動がスムーズになります。廊下をバリアフリーにすると、本人の生活はもちろんですが、介護者にとっても負担が少なくなるメリットがあります。
階段には滑り防止ようの床材を貼ったり、柔らかめの床材にすることで転倒やケガのリスクを軽減することができます。また階段のリフォームができる場合は、途中に踊り場を設けたU字型の階段がおすすめです。一直線の場合は転倒した場合、下まで一気に転がる危険性があります。U字型の階段の場合は、途中で止まるためそういった危険にも対応することができます。

廊下・階段のリフォームポイント
◆廊下の幅を広くする
◆廊下・階段に手すりをつける
◆階段には滑りにくい床材を張り付ける
◆階段のリフォーム時にはU字型にする

バリアフリーリフォーム

 

トイレ

特にトイレが和式の場合は足腰に負担がかかってしまうため、洋式へのトレイリフォームが必要です。
廊下と同様に、車椅子が入れるスペースの確保や介護者が付き添えるスペースを確保することが大切です。また手すりを設置することで、トイレ時の立ち上がりや移動もスムーズに行えるのでおすすめです。また扉はできるだけ引戸へ変更しておきましょう。車椅子の場合、開き戸は開閉が困難です。引き戸にする場合のポイントはレールタイプにしないこと!このレールが段差となりますので、交換する場合はノンレールタイプ(上吊り式)を選びましょう。

トイレのリフォームポイント

◆和式を洋式にリフォームする
◆スペースを広く確保する
◆手すりをつける
◆扉を引き戸にする

バリアフリーリフォーム

浴室

浴室で多いのが足を滑らせる転倒事故です。転倒を防ぐためには床材を滑りにくい素材に変更したり、手すりをつけたり、段差をなくすリフォームが必要です。また、手の力が無くても開け閉めできるような引戸や折戸に変更することもおすすめです。浴槽の高さも意識しておきましょう。一般的にまたぎやすい高さは30cm~40cm程度ですが、高さを抑えるために床に浴槽を埋め込むタイプが良いです◎入浴時に腰が掛けられるように縁が広めなのを選ぶことで、付き添いの方が腰を掛けたり、足湯などもできるのでおすすです。
そしてさらに気を付けたいのが【室内温度】!冬場の脱衣所や浴室の温度が低いと暑いお湯につかった時に血圧が急激に上昇し【ヒートショック】を発症する恐れがあります。浴室は断熱性を高め、室外との温度差をなくすようにしましょう。

浴室のリフォームポイント

◆床材を滑りにくいものにリフォームする
◆手すりをつける
◆浴槽の高さを低くする
◆広めの縁を設置する
◆浴室内の断熱性を高める


バリアフリーリフォーム

バリアフリーリフォームならトラストホーム宮崎店にお任せください!

バリアフリーにリフォームをしたくても、どこから始めていいのかわかりませんよね。まずは、リフォームを考え始めたら、トラストホーム宮崎店へご相談ください。どんな風にリフォームしていくのか、どんな商材を使用するのか、知識・経験の豊富なスタッフが一緒にリフォームプランを考え、提案させていただきます!(^^)!

まずは、お気軽にトラストホーム宮崎店へお問い合わせください!相談・見積り・現地調査は無料です◎

バリアフリーリフォーム

 

当社では、安心の施工でバリアフリーリフォームをご提供しています。 宮崎にお住まいで安心施工のバリアフリーリフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

キッチンリフォーム失敗例|リフォームならトラストホーム宮崎店へ

こんにちは。宮崎のリフォーム専門店トラストホームです。
今回のトラストNEWSは、キッチンリフォームで後悔しない為のキッチンリフォーム失敗例のご紹介です。

宮崎でキッチンリフォームをご検討中の方は、失敗例を把握しキッチンリフォームを成功させましょう!(^^)!

キッチンリフォームの失敗例 

システムキッチン選びの失敗

対面キッチン 【失敗例:通路が狭くて使いづらい】

キッチン

カタログで見ると、ひろびろして見える対面キッチンですが、対面式キッチンは壁付けキッチンよりも広い面積が必要となります。デザインや機能性だけを重視してしまい、いざい設置をすると狭くて作業がしづらい・・ということもあります。通路のスペースは90cmを目安として、確保できるのか確認をしておきましょう。

 

 

アイランドキッチン 【失敗例:丸見えで気になる】

キッチン

ショールームで一目ぼれをする方も多い、アイランドキッチンは周りに壁などがなく、どこからでもキッチンにアクセスできるのが魅力の一つですよね。アイランドキッチンのデメリットは油のニオイが部屋に広がりやすかったり、収納スペースが少ないことがあげられます。オシャレなキッチンですが、周りからは丸見えになるため、いつも清潔にする必要があります。また、食べ終わった後の食器なども丸見えになるため、放置しづらいのも大変です。

 

キッチンの高さが身長とあっていない

キッチン

カウンターの高さを選ぶ時は、一番キッチンを利用する方に合わせて決めましょう。
毎日のことなので、足腰に負担がかかり作業が大変になります。

 

キッチンスペースが暗くなった 

キッチン

キッチンの位置を移動させるときは、窓からの光や照明の当たり具合に注意しましょう。
キッチンスペースが暗くなると作業もしづらくなるので、きちんと把握しておきましょう。

 

そのほかの失敗例

調理スペースが狭くなった

たくさんの食器や大きい鍋等を余裕の広さで洗いたい!と思って広いシンクにしたり、一度に調理ができるようにコンロを増やしたり…そう考えてコンロを増やし、シンクを拡張したところ調理スペースが狭くなったという失敗も。調理スペースは最低でも45cm前後の幅を確保しましょう!

 

 

 

冷蔵庫の配置場所

キッチンリフォームを行う際には、冷蔵庫の位置までしっかり確認しましょう。
冷蔵庫の位置が遠くなると使い勝手も悪くなり効率も下がります。また、冷蔵庫の左右のどちらに開くかを確認しておきましょう。リフォームする場合はシンク・コンロ・冷蔵庫のそれぞれの距離の合計が540cmになる位置が使いやすいといわれています♪

 

 

コンセントの位置

キッチンリフォームを行う前に、コンセントの位置にも注意が必要です。
フードプロセッサーや電子レンジ・ポットなどの家電製品を使う際にコンセントの位置がどこにあるのか重要なポイントです。使いやすい位置にない場合は、リフォーム会社へ追加で設置してもらいましょう。

 

 

食洗機や乾燥機

キッチンリフォームの際に合わせて設置するのが食洗機や乾燥機です。実際は食器の量が少なく手洗いの方が早く終わる場合も。便利な機能でも、使用しない場合は無駄なスペースになります。食洗機や乾燥機が本当に必要なのかしっかり考えておきましょう。

 

 

床下収納

あればね便利と思う床下収納ですが、戸棚や引き出しに比べて利便性が低いとデメリットがあります。床下収納から物を取り出すたびにしゃがむので、膝の痛みや腰痛を持つ人は辛い作業となります。ストックを大量におく方にとってはメリットとなりますが、本当に必要なのか考えてみましょう。

 

 

失敗しないキッチンリフォームならトラストホーム宮崎へご相談ください

はじめてのキッチンリフォームなら、特に何から考えていいのか不安ですよね。せっかくリフォームするなら後悔しないリフォームにしたいですよね!(^^)!トラストホーム宮崎店なら、リフォームの相談・現地調査・お見積りを無料で行っております。お気軽にご相談ください。

 

 

 

当社では、激安でシステムキッチンをご提供しています。 宮崎にお住まいでキッチンの激安リフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

赤ちゃんに快適な空間を|内装リフォームはトラストホーム宮崎店へ

こんにちは。宮崎のリフォーム専門店トラストホームです。
今回のトラストNEWSは、赤ちゃんに快適な空間創りのポイントのご紹介です。

 

小さな赤ちゃんがいるご家庭やこれから赤ちゃんを迎える方でリフォームをご検討中の方へ、赤ちゃんが快適に過ごせる空間創りに欠かせないポイントをご紹介しますので参考にしてくださいね★

赤ちゃん

リフォーム計画で気を付けたいこと

赤ちゃんがいる家庭でリフォームを検討した際に、以下のポイントに注目しましょう!

身体にやさしい素材を選ぶ

これから成長していくことも考えて、身体に負担の少ない【自然素材】を選ぶことがポイント◎
避けたい素材は化学物質が含まれている素材や接着剤などを使用した施工法だと空気中に有害物質が放出され身体にも大きな負担がかかります。

おすすめの素材は、国産の畳や天然の木材・自然素材の紙のクロスを採用しましょう!特に床材は赤ちゃんがハイハイをしたり、横になって肌が接触するので、床材選びは慎重に行いましょう。また成長して歩くようになると転ぶことがあるので、コルクタイル床材などの比較的柔らかく、衝撃が少ないのでおすすめです♪

赤ちゃん

 

 

風通しのいい空間を考える

リフォーム計画の段階で、考えておきたいのが【換気】。空気をきれいに保てるような部屋づくりを心がけましょう。風通しに配慮した設計を行い、風通しを良くすることで湿気のジメジメさやダニ・カビの発生を軽減させます。カビやダニの発生は、アレルギー性鼻炎や皮膚の炎症が起こる場合もあります。

おすすめは、部屋に必ず風通しを良くするための窓を設置しましょう。毎日きれいな空気を吸収できるのは住む人にとっても快適な空間になります。天窓をつけると、上から採光を取り込み換気もできるので空気の循環がよくなります。

赤ちゃん

 

 

レイアウトや間取りを工夫する

最近では中古物件を購入し、大規模なリフォームを行うお客様が増えています。
間取りを増やしたり減らしたり、和室を洋室にしたり、長い目でみてバリアフリーにするなどリフォーム工事は様々な工事があります。間取りを大きく変更する場合、どこからでも赤ちゃんが見られるようなレイアウトがおすすめです♪キッチンは対面式を採用することで、お料理しながらでも赤ちゃんの様子を見ることができます。またベビーベッドを置くお部屋は、引き戸で大きく開放できるようにしたり、2方向から出入りできるように工夫するのがおすすめ◎赤ちゃんがハイハイや歩くようになるとあちこち移動するようになるので、キッチン・玄関・階段などは入れないように扉を設置するか、ゲートを設置できるように考えておきましょう。

赤ちゃん

 

リフォーム中に注意したいこと

住みながらのリフォームを行う場合

家に住みながらリフォームを行う場合がありますが、リフォーム工事は壁の解体や機械音で大きな音が出ます。大人でも気になるのに、敏感な赤ちゃんは特に大きな音にビックリしてしまいます。また住みながらのリフォームは工事中のホコリも気になります。リフォーム中は一時的に外出するなどの対策がおすすめです。

 

リフォーム中は仮住まいをする場合

リフォーム中、仮住まいをする場合は、ホコリや音の心配はありません。ただ、赤ちゃんは環境の変化に敏感な子もいるので、部屋が変わると生活リズムが整わず、慣れない環境での生活が母子共に負担が大きくなります。赤ちゃんやご家族の負担が少ないようにスケジュールを組みましょう。

赤ちゃん

 

安全性や快適さも忘れずに!

赤ちゃんを最優先に考えすぎて家族が我慢をしなければならない場合、ストレスがたまってしまいます…。家族み癒され、快適に過ごせる空間を目指してリフォーム計画を立てましょう!(^^)!
また赤ちゃんから幼児のころまでは、家庭内の事故が多い時期と言われています。赤ちゃんが転んでもケガをしないように、床材や敷物を考えたり、家具などの角にも注意をしましょう。乾燥を防ぐ対策として床暖房などもおすすめです◎

赤ちゃん

赤ちゃんに快適な空間づくりはトラストホーム宮崎へ

弊社では、リフォームの見積り・現地調査・相談を無料で行っております♪リフォームをする際は何社かに見積りを依頼し、金額や対応などを比べリフォーム業者を決めることをおすすめしております。まずはその1社に、トラストホーム宮崎店をご検討ください!(^^)!お気軽にお問い合わせください♪

相談

 

当社では、安心な室内リフォームをご提供しています。 宮崎にお住まいで室内の安心リフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

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