NEWS & BLOG2024年3月

和室を洋室に変更する際の注意点は?

宮崎県にお住まいの皆さまこんにちは!激安リフォーム専門店㈱トラストホーム宮崎店です。

今回のトラストNEWSは、和室を洋室に変更する際の注意点のご紹介です。

和室

 

和室を洋室にリフォームする理由

和室は、日本の伝統的な空間であり、趣があり落ち着く空間です。しかし、和室ならではの悩みも多くあります。
まずは、よくある和室を洋室にリフォームする理由をご紹介します!

 掃除やメンテナンス

畳や襖は、定期的な掃除やメンテナンスが必要です。特に、畳は表面がザラザラしているので、ホコリが溜まりやすく、湿気に弱いため、カビが生えやすいのも難点です。掃除機をかけるだけでは十分に掃除できず、定期的に雑巾がけや畳掃除機が必要になります。

家具の選択肢

畳は重さに弱いため、重い家具を置くと、畳が傷んだり、へこんだりしてしまいます。特に、脚が細い家具や、キャスター付きの家具は、畳に負担がかかりやすいのでベッドや大きなタンスなど置くことができない場合があります。特に、移動式の家具は、畳に傷をつけやすいので注意が必要です。

段差

畳は床の間・押し入れ・敷居・天井の梁などの段差があるため、高齢者や小さなお子様にとって転倒の危険性があります。

4. 使い道

和室は、客間や寝室など用途が限られている為、使い勝手の悪さを感じる方も多いようです。

 

 

和室を洋室にリフォームするメリット

メリット

1. ライフスタイルの変化

近年、ソファやテーブルを中心とした生活スタイルが主流となり、和室を使用する機会が減っている家庭が増えています。使わない和室を、洋室にリフォームすることで、より有効活用できます。

2. 掃除やメンテナンスの軽減

畳や襖は、定期的な掃除やメンテナンスが必要です。洋室にリフォームすることで、掃除が楽になり、ダニやカビの発生も抑制できます。

3. 家具の選択肢が広がる

和室には、和風の家具しか置けません。洋室にリフォームすることで、ソファやベッドなど、幅広い家具を置くことができます。

4. 高齢者や小さなお子様が安全に過ごせる

畳は段差があり、高齢者や小さなお子様が転倒するリスクがあります。洋室にリフォームすることで、段差がなくなり、安全に過ごせる空間になります。

その他にも、以下のような理由で和室を洋室にリフォームする方がいます。

・部屋を広く見せたい
・インテリアの幅を広げたい
・部屋の雰囲気を変えたい

和室を洋室にリフォームするかどうかは、ご自身のライフスタイルやニーズに合わせて理由も様々なようです!(^^)!

 

和室を洋室にリフォームする際の注意点

和室を洋室にリフォームする際は、注意しておきたいポイントがいくつかあります。リフォームを失敗させない為にも、把握しておきましょう!(^^)!

ポイント

失敗させないポイント① 費用とリフォーム範囲

まずは、予算をしっかり決めておきましょう。リフォームの費用は、部屋の広さ、床材や壁材の種類、工事内容などによって大きく異なります。和室から洋室にする場合は、畳をフローリングにするだけでなく、襖の撤去や押し入れをクローゼットにしたり、照明を変更するので、多くのリフォームがあります。どこまで変更したいのか、細かく決めておきましょう。

失敗させないポイント② 防音性

実は、洋室よりも和室の方が防音性に優れているのはご存知でしょうか。和室の防音性能は、床材や壁材の種類、施工方法などによって異なりますが、一般的には、洋室よりも10~20dB程度高いと言われています。
洋室にリフォームすることで、防音性が低くなり、生活音が気になる事もあるようです。特にマンションの場合は、防音性に注意する必要があります。

【和室が防音性に優れている理由】

畳は、厚みがあり、繊維質で柔らかい素材です。そのため、音の振動を吸収し、遮断する効果があります。
襖や障子は、紙製で、厚みがあるため、音の透過を防ぐ効果があります。
壁・天井:和室の壁や天井は、土壁や漆喰など、厚みのある素材で仕上げられていることが多いため、音の反射を抑える効果があります。
構造:和室は、柱や梁などの構造材が露出していることが多いため、音の振動を吸収する効果があります。

これらの要素が合わさることで、和室は洋室よりも防音性に優れていると言われています。

 

失敗させないポイント③ 断熱性

和室は、洋室よりも断熱性に優れています。寒い地域の方は断熱性に注意する必要があります。和室の断熱性能は、床材や壁材の種類、施工方法などによって異なりますが、一般的には、洋室よりも10~20%程度高いと言われています。

【和室が断熱性に優れている理由】

畳は、厚みがあり、空気層を多く含んでいます。そのため、熱伝導率が低く、断熱性に優れています。
襖や障子は、紙製で厚みがあるため、熱の出入りを防ぐ効果があります
壁・天井:和室の壁や天井は、土壁や漆喰など、厚みのある素材で仕上げられていることが多いため、熱を蓄えやすく、断熱性に優れています。
構造:和室は、柱や梁などの構造材が露出していることが多いため、熱橋になりにくく、断熱性に優れています。

これらの要素が合わさることで、和室は洋室よりも断熱性に優れていると言われています。

失敗させないポイント④ 複数社で見積りを取る

複数の業者から見積もりを取ることで、それぞれの業者の提示価格を比較することができます。これにより、適正価格を知ることができ、高額請求を回避することができます。また、見積もりには、費用だけでなく、工事内容やスケジュール、保証内容なども記載されています。これらの情報を比較することで、それぞれの業者の特徴や強みを把握することができます。

 

和室から洋室リフォームなら、トラストホーム宮崎店へ教えてください

リフォーム専門店トラストホーム宮崎店では、お客様の予算やご要望に合った和室リフォームプランをご提案しております。他社様との相見積もりも快く承ります!リフォームに関する相談・現地調査・見積りは無料!お気軽にお問い合わせください!(^^)!

見積り

当社では、激安価格で和室リフォームをご提供しています。 宮崎市・都城市・日南市・小林市にお住まいで和室・洋室の激安リフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

トイレ空間すっきり!タンクレストイレのメリット・デメリット

リクシルトイレ

タンクレストイレは、最近注目されているトイレの一つです。手洗い無しのトイレは、空間をスッキリ見せる効果もあり、トイレ空間をもっと広く使用したい、お掃除をもっと簡単にしたい方におすすめのデザインです。

タンクレストイレの特徴

タンクがない

タンクレストイレには、一般的な水洗トイレの背面にある水タンクがありません。代わりに、水圧を利用して直接水を供給する方式です。タンクが無い分、空間をよりスッキリさせることができます。

スペースの節約

タンクレストイレはタンクがないため、一般的な水洗トイレよりもコンパクトであり、特に狭いスペースに適しています。この特徴は、小さなバスルームやトイレを取り付けたいスペースが限られている場合に特に便利です。

節水ができる

タンクレストイレは、少ない水で一気に流し切るので、節水ができます。タンク型トイレでは一回ごとに約13ℓの水を使用しますが、タンクレストイレは約4ℓの水で流すことができます。環境も優しく、家計にも優しいが魅力の一つです。

お掃除が簡単

タンクレストイレの一番の魅力は、お手入れが楽になることです。水を貯めておくタンクがないため、トイレ本体の段差が最小限になり、お掃除が簡単にできます。

デザイン性の高さ

タンクレストイレは、デザイン上の観点からも魅力的です。タンクがないため、より近代的でスタイリッシュな外観を持ち、モダンなバスルームによくマッチします。メーカーによっては、フタや本体のカラーバリエーションがあり、スタイリッシュに演出できます。

 

見積り依頼

タンクレストイレのメリット

メリット

空間を広く使える

タンクがないので、タンク式トイレに比べて小さいスペースで設置できます。高さ30㎝、奥行き10㎝程度のスペースが広く使えます。そのため、狭いバスルームやトイレのスペースに最適です。特に、小さなアパートやバスルームが限られた場所での使用に適しています。

連続で水が流せる

タンクレストイレは、タンクに水を貯める必要がないため、連続して何度も水を流すことができます。家族の人数が多い家庭でも非常に便利です。

清潔性とメンテナンス

タンクレストイレは、タンクがないため、一般的な水洗トイレよりも清潔に保ちやすいです。タンクがないため、水垢やカビがたまる心配がなく、清掃が容易です。また、タンクのない構造は、修理やメンテナンスが簡単であり、トラブルシューティングも簡単に行うことができます。

静音性

タンクレストイレは、水タンクがないため、一般的な水洗トイレよりも静音で動作します。水タンクがないことにより、フラッシュ時の水の流れる音が抑制されます。

デザインの自由度

タンクレストイレは、タンクがないため、より洗練された外観を持ち、モダンなバスルームによくマッチします。そのため、バスルームのデザインに合わせて選択肢を広げることができます

タンクレストイレのデメリット

デメリット

水圧が必要

タンクレストイレは、水道管と直接繋がっているため、十分な水圧が必要です。高所の場合は水圧を確保することが難しいかもしれません。十分な水圧が確保されていない場合、十分な水量が供給されず、効果的なフラッシュが行われない可能性があります。特に、低水圧の地域では問題が生じる場合があります。

手洗い場が別で必要

タンクレストイレには手洗いがありません。トイレ内に手洗いを設置したい場合は、別途手洗場が必要です。

停電時に困ることがある

電気で動かすため、停電が起きると水が流れなくなります。通常のタンク式のトイレと違って、手動で流す必要があります。

価格が高い場合がある

タンクレストイレは、一般的な水洗トイレよりも高価な場合があります。特に、高品質のモデルやデザイン性の高いモデルは、価格が高くなる傾向があります。そのため、予算の制約がある場合には選択肢が限られる可能性があります。

ウォシュレット部分の交換ができない

便座と便器が一体型になっているため、ウォシュレット部分のみの交換ができません。故障時は全体を交換する必要があります。

タンクレストイレの施工事例

宮崎市吉村町T様邸|トイレ交換リフォーム

宮崎市吉村町T様邸
TOTO ネオレスト

S様邸|ネオレストトイレリフォーム

宮崎県内S様邸
TOTO ネオレスト

宮崎市I様邸|トイレリフォーム

宮崎市I様邸
TOTO WL一体形便器
ネオレストRS1

タンクレストイレのリフォームならトラストホーム宮崎店へ

宮崎の激安リフォーム専門店トラストホームなら、戸建て・マンション・店舗・賃貸などのタンクレストイレリフォームに関する相談・現地調査・見積り無料です!(^^)! しっかり現地調査を行い、お客様のご予算やご要望に沿ったタンクレストイレリフォームプランをご提案いたします♪ 他社との相見積りもOK!お気軽にご相談ください!(^^)!

トイレリフォーム

当社では、安価でタンクレストイレをご提供しています。 宮崎市・都城市・日南市・小林市にお住まいでタンクレストイレの安価リフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

マンションリフォームで注意しておきたいこと

マンション

近年、中古マンションを購入し、水まわりや内装をリフォームするお客様からのお問い合わせが増えています!(^^)! トラストホーム宮崎店でも数多くのマンションリフォームを行ってきました!今回は、マンションリフォームをする際の注意点をご紹介します。マンションリフォームをご検討中の方はぜひ参考にしてください。

メール

マンションリフォームで起こりやすいトラブル

困った

マンションのリフォームは、戸建てとは違い、隣人や管理会社とのトラブルが発生する場合があります。
マンションリフォームで起こりやすいトラブルをいくつかご紹介します。

絶対に避けたい!隣人トラブル

  • マンションのリフォーム工事では、工事中の騒音や振動だけでなく、エレベーターなどの、共用部の利用制限もあるため、隣人に迷惑をかける可能性が高いのが事実です。通常、リフォーム工事は平日の9時~17時の間に行うことが多いですが、夜勤開けの方や、赤ちゃんのいる家庭では、騒音や振動は特に嫌がる方も多くいらっしゃいます。必ず、工事に入る前には案内をしておきましょう。

 

面倒だけど避けては通れない管理組合との調整

マンションのリフォームは、管理組合にリフォームの申請と許可、日時調整が必要です。
工事内容などに関して、管理会社ではリフォームが禁止されている内容などもあり、意見が一致しない場合、トラブルが発生する可能性があります。施工業者も勝手にリフォームを進めることができない為、お客様と管理組合と連絡を取り合いながら、リフォームを申請を行い、許可が出たらリフォーム開始となります。
早くリフォームを進めたい方にとっては、このやり取りが面倒だと感じる方も多いですが、避けては通れない為、必ず行いましょう!(^^)!

マンションリフォームで注意しておきたいこと

ポイント

法規制と許可

マンションのリフォームには、建築基準法やマンション管理規約、自治体の条例などの法規制を遵守する必要があります。また、リフォーム工事には、管理組合や管理会社からの許可や承認が必要な場合があります。事前に関係法令や規定を確認し、必要な手続きを遵守しましょう。

予算の確保

  • 安く中古マンションを手に入れても、老朽化が激しい場合は更にコストがかかる場合があります。事前に予算をしっかりと計画しましょう。予算内でリフォームを行うために、必要な工事や素材、設備などの選択肢を検討し、見積もりを取得して比較することが重要です。

設計と計画

  • リフォーム工事を行う際には、間取りやデザイン、素材の選定、工程の決定などを検討し、リフォーム専門家との相談やアドバイスを受けることが役立ちます。また、商品が決まった場合は、ショールーム見学をおすすめしています。実際にカタログを見た後にショールームで実物を見るとイメージが違い、変更するお客様もいらっしゃいます。できるだけ、実物を確認しておくことをおすすめしています。

建物の構造と制約

  • マンションは共同住宅であり、他の住民への影響や建物の構造に配慮する必要があります。隣人への騒音や振動、建物の構造上の制約、または共用部の利用制限などに留意しましょう。必ず、工事の日程が決まり次第、早めに住人へ挨拶をしておきましょう。

施工業者の選定

  • リフォーム工事の品質や完成度は、施工業者の技術や信頼性に大きく依存します。信頼できる施工業者を選定するためには、事前に実績や評判、過去の施工例などを調査し、複数の業者から見積もりを取得して比較しましょう。
    トラストホーム宮崎店では、マンションの施工実績多数あり!相談・現地調査・見積りは無料です!(^^)! 他社様との相見積もりも承っていますので、お気軽にお問い合わせください!

管理組合とのコミュニケーション

  • マンションのリフォーム工事は、管理組合とのコミュニケーションが欠かせません。リフォーム計画や工事の進捗状況、工事期間中の共用部の利用制限などについて、管理組合と円滑なコミュニケーションを行いましょう。リフォームを行う際には、管理組合や担当者の連絡先をご教示ください!(^^)! トラストホーム宮崎店では、お客様の代わりに管理組合とのやり取りも行いますので、安心してお任せください。

 

見積り

当社では、安価でマンションリフォームをご提供しています。 宮崎市・都城市・日南市・小林市にお住まいでマンションの安価リフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

 

メール

狭いお風呂の悩みを解消!リフォームでもっと快適空間へ

狭いお風呂

お風呂の悩みは色々ありますが、特にお風呂の狭さは、日々の生活の中で不便と感じることが多いですよね。
実は、お風呂の狭さは、効果的なリフォームによって、「狭さ」の不満を解消し、今よりもっと快適なお風呂タイムを実現することができます!(^^)! 狭いお風呂にお悩みの皆さまへ、お風呂リフォームをより快適にするポイントをご紹介します!

お風呂

狭いお風呂をリフォームする際のポイント

狭いお風呂のリフォームを行う際には、効率的な使い勝手や空間の最大限の活用が重要です。リフォームする際のポイントを詳しく説明しますので、お風呂リフォームの際には参考にしてください!(^^)!

 

間取りの検討

まずは現在のお風呂の間取りを確認し、どのように変更するかを考えます。特に狭い場合は、壁やドアの位置を変えることで有効なスペースを確保できる場合があります。施工事例

【開き戸から引き戸へリフォームすることで、浴室のスペースを広く使うことができます】

浴室機器の選定

狭いお風呂の場合は、コンパクトな浴槽やシャワールームを選ぶことが重要です。また、壁面に取り付けるタイプのシャワー設備や、省スペース型の洗面台なども検討しましょう。

収納スペースの設置

収納スペースを効果的に設置することで、お風呂周りの整理整頓がしやすくなります。壁面や床下など、無駄なスペースを活用して収納を設けることがポイントです。

施工事例

【小物類に合わせた収納にすることで、水栓まわりがスッキリ!その分広く使用することができます】

照明の工夫

照明は空間を広く見せる効果があります。間接照明やLEDライトなどを活用して、明るく清潔感のある空間を演出しましょう。

壁・床材の選定

防水性の高い壁材や床材を選ぶことで、お風呂場のメンテナンスや清潔さを保ちやすくなります。また、滑りにくい素材を選ぶことで安全性も向上します。

換気設備の充実

換気設備はお風呂場の湿気やカビの発生を防ぐ上で重要です。十分な換気設備を導入し、清潔で快適な空間を維持しましょう。

バリアフリー化の検討

狭いお風呂でもバリアフリー化することで、使いやすさや安全性を高めることができます。手すりの設置や段差の解消など、介護の観点からも考慮しましょう。

予算の把握とプロの相談

リフォームには予算の確保が必要です。必要な工事や機器、素材などを事前にしっかりと把握し、プロのリフォーム業者と相談しながら計画を進めることが大切です。リフォーム専門店㈱トラストホーム宮崎店では、リフォームに関する相談・現地調査・見積り無料です!お気軽にお問い合わせください!(^^)!

 

これらのポイントを考慮しながら、狭いお風呂のリフォームを進めることで、使いやすく快適な空間を実現することができます。

見積り依頼

お風呂の費用はこちらの記事をクリック⇩

お風呂リフォームなら㈱トラストホーム宮崎店にご相談下さい

トイレリフォームはトラストホーム宮崎店へお任せください

宮崎の激安リフォーム専門店トラストホームなら、戸建て・マンション・店舗・賃貸などのお風呂リフォームに関する相談・現地調査・見積り無料です!(^^)! しっかり現地調査を行い、お客様のご予算やご要望に沿ったお風呂リフォームプランをご提案いたします♪ 他社との相見積りもOK!お気軽にご相談ください!(^^)!

見積り依頼

見積り

 宮崎市・都城市・日南市・小林市にお住まいでキッチンの安価リフォームなら宮崎のトラストホームに、お任せ下さい!

ページの先頭へ

リフォームをお考えの方は、当社へお気軽にご相談下さい。

  • フリーダイヤル:0120-39-1137
  • メールでのお問合わせ